部活動
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部活動

ここでは守山高等学校の部活動を紹介します。

  • 陸上競技部(男女)

    「全国で活躍する選手になる」ことを目標として、毎日の練習に励んでいます。
    また、高校生アスリートとして陸上競技はもちろんのこと、全ての事に全力を注ぎ、豊かな人間性を育むことも目指して、日々仲間と切磋琢磨しています。

  • 野球部

    昭和42年、第49回全国高等学校野球選手権に京滋代表として甲子園出場を果たして以来の夢舞台を目指し活動しています。「甲子園に近道なし」のキャッチフレーズのもと、野球と学習を両立しながら日々白球を追いかけています。

  • サッカー部

    本校サッカー部は「文武両道」をモットーに、全部員で高い志を持って活動しています。
    さらに、チームスローガンを「たえまなき漸進」とし、仲間のために走ることを胸に掲げ、チーム一丸となってプレーすることを目指します。

  • テニス部

    テニス部では全員が全国大会を目指し、高い志で日々練習に励んでいます。文武両道をモットーに、部活動・学習面・自主活動のすべてに頑張ることを大切にしています。
    県外遠征や合宿などで作り上げるチーム力を武器に、活動しています。

  • 水泳部

    入水練習開始は4月末、6月春季大会から10月の近畿新人大会まで4回の県内大会と2回の近畿大会に出場しています。
    また、オフシーズンはスイミングクラブのプールで泳ぎ、記録会で自己ベストに挑戦します。
    寒い日はお風呂で裸の友情を深め、どんなに暑い日も励ましあい応援しあう仲間がいる水泳部です。

  • バレーボール部(男子)

    男子バレーボール部は「粘りある守備と工夫ある攻撃」をテーマに「組織として強いチーム」を目指し、日々活動しております。
    バレーボール技術はもとより、一人の高校生として、一人の人間として成長できるような場、学業と部活動の両立、文武両道を目指しております。

  • バレーボール部(女子)

    バレーボールが好きな選手が集まり、県大会上位進出を目標に、厳しく楽しく活動しています。また、生涯にわたり選手や指導者としてバレーボールに携わっていけるような能力の育成にも取り組んでいます。

  • バスケットボール部(男子)

    高校男子バスケットボール部では堅守速攻をチームの軸として、日々練習に励んでいます。
    夏休みや春休みには県外遠征を実施し、普段試合ができない県外の強豪校とプレーすることで、技術だけでなく、体力面や精神面での向上を目指しています。

  • バスケットボール部(女子)

    昨日より今日、今日より明日、明日より明後日…日々技術及び精神面の向上を目指して取り組んでいます。コートでも私生活でも「よい判断」ができるよう、様々な経験を蓄積し、しっかり定着し、発揮できるよう頑張っています。

  • バドミントン部(男子)

    近年は、初心者が殆どですが、生徒の主体性を重んじつつ、時に厳しく、時に楽しく練習しています。バドミントンは見た目以上に体力が必要です。日々、つらいトレーニングを積むことで、一つでも多くの試合に勝利し、人間的にも成長できるよう、切磋琢磨しています。

  • バドミントン部(女子)

    毎年2学年で12名程度で活動しています。勝負に厳しく…、それでいてみんな仲良く…を目標に、日々切磋琢磨しています。
    競技は、単なる羽根つきではないラリーの奥深さと、あの形状のシャトルを意のままに操る難しさで、やってみると結構大変です。
    最近は、初心者の入部が多い傾向ですが、引退までに競技ができるようになれるだけではなく、競技の奥深さや楽しさが感じられるところまでになれるよう、指導しています。

  • 空手道部

    “極”“一撃無二”をモットーに本校武道場で、男女仲良く協力して稽古をしています。空手道は、海外でも高い関心を持たれ、注目されています。将来、グローバルに活躍したい人には最適な武道です。本校では、男女とも高校から始める者が多いのですが、全員が黒帯を取得し、毎年、全国レベルで闘える組織に成長しています。また、文字通り文武両道を高水準で目指すため、しっかりと学習時間等も確保できるよう活動日・稽古内容に工夫を重ねています。

  • 剣道部

    剣道部では自分たちで主体的に練習内容を考え、実行していきます。稽古の量ではなく、質を重視して練習に励んでいます。
    普段は中学生と一緒に稽古を行い、後輩への指導を通じて心身を磨くことにも力点を置いています。
    初心者ももちろん、大歓迎です!高校生から始めても最高二段が取得可能です。
    是非、私たちと一緒に頑張りましょう!待っています!

  • 山岳部

    山岳部では、「安全で楽しい登山」をモットーに、山や自然を楽しむ心を大切にした活動をしています。登山や山歩きでは、自分の身の安全を守るために、十分な体力はもちろんのこと、読図(地図読み)やラジオを聞いての天気図作成、いざという時のための救急法のマスターや、植生・地質に関する知識など、実に多くの知識や技術、そして経験が求められます。練習では、校内でのトレーニングに加え、近場の三上山や音羽山などで練習山行を積んでいます。

  • 吹奏楽部

    定期演奏会やニューイヤーコンサートなど、お客様に聞いていただける機会を大切にして、練習に励んでいます。また、夏の吹奏楽コンクールに向けて、高い目標を持ち、部員一丸となって練習を進めています。常に最善を尽くし、日々前進できるよう、充実した練習に努めています。

  • 演劇部

    演劇が好きな生徒が、脚本、演出、大道具小道具の製作まで自分たちで行って活動しています。また県の演劇部会が主催されるリーダー講習会など、各分野の専門家の指導を得る機会も多いため、そうした機会を逃さずに参加し、自分たちのレベルを上げる努力を怠らないよう心がけています。毎年秋の県高文祭が、1年間の部活動の総決算です。そこに向けて日々、切磋琢磨しながら毎日の練習を続けています。またそうした活動の合間には、近くの児童館での慰問公演などのボランティア活動も行っています。

  • 美術部

    日々、それぞれ自分の表現したいことや表現方法を模索し、部員同士互いの表現を味わい高め合いながら、主体的に活動しています。
    7月に文化祭の美術部展、夏休みには風景画制作合宿、秋の高文祭、中高合同クロッキー会、そして3月末に中学美術部、さらに他校の中高美術部と合同で美術部展を行います。生徒自身で展覧会の企画・運営を進め、制作・展示するだけでなく、互いの作品を話しながら鑑賞し合う交流会も行っています。

  • 書道部

    書道とは、自分の書を追求することです。自分の書に向き合うことは自分に向き合うことに繋がり、自己の内面を高める、それは芸術活動の本質だといえるのかもしれませんね。
    さて、我々は他の部活に対し少人数で活動していますが、一人一人が真剣に書道に向き合っています。休憩時には賑やかになり、アットホームな雰囲気に包まれる書道室は居心地の良いものです。初心者から始める人も多いですが、みんなで頑張っています。

  • 茶華道部

    茶道と華道を楽しみながら練習しています。難しい所作を美しく身につけたり、お華を美しく生けられたりしたときには、本当に嬉しいものです。
    作法の基礎の基礎から勉強できるので、初心者でも心配いりません。 作法のひとつひとつに秘められた意図を知ると、周囲への思いやりに大変感心させられます。
    日常生活から離れて心を静め、自分の内面を表現する活動なので、練習後は、みんな気持ちをリフレッシュさせています。

  • 放送部

    放送部は、全国高校総合文化祭とNHK杯全国高校放送コンクールに照準を合わせて活動しています。各部員はそれぞれ、アナウンス部門・朗読部門にエントリーします。平成28・29年度は、近畿や全国の大会に出場しました。その他、大会には番組制作もあり、練習を兼ねて学校紹介ビデオを作成しています。お昼の放送や体育祭の進行アナウンスもします。原稿つくりや発声練習を和気あいあいとした雰囲気で活動しています。

  • 新聞部

     日々、CAI教室を拠点に和気藹々と活動しています。学校生活における様々な出来事、クラブ活動の紹介、生徒たちの興味関心のある話題についてアンケート調査をして記事作りに励んでいます。また、夏休みには、守山市だけでなく、湖北や京都などに取材旅行に行き、現代社会に対する問題意識を高めようと努力しています。
  • 生徒会執行部

     体育祭や文化祭、学年行事など様々な学校の行事を自分たちで企画・運営しています。
    学園祭では、実行委員を束ねる重要な役割を担っており、校内だけでなく地域へのボランティア活動なども積極的に参加しています。